楽譜ライン
五線譜・数字譜・音名、好きな楽譜で
鍵盤の上に楽譜が流れ、弾くにつれて進みます。次の音は紫で、光るキーと同じ色。五線譜がまだ読めなければ、数字譜や音名に切り替えられます。
- 五線譜
- 数字譜 1 2 3
- 音名 C D E
子どもと初心者のためのピアノ
『PianoSprout』はiPhoneやiPadを、誰でも弾けるピアノに変えるアプリです。光るキーをタップするだけで、それぞれの音が楽譜どおりの長さで鳴ります。小さなお子さま、楽譜を読み始めた子、ひと息つきたい大人、それぞれに合った弾き方があります。

内蔵の30曲はやさしい順。まずはきらきら星から。
次のキーが紫に光り、キーの上に音名が出ます。同じ音が続くときは押す回数を表示。
「音の長さを自動に」をオンにすると、楽譜どおりの長さで音が鳴ります。弾き終えると小さなお祝い。

楽譜ライン
鍵盤の上に楽譜が流れ、弾くにつれて進みます。次の音は紫で、光るキーと同じ色。五線譜がまだ読めなければ、数字譜や音名に切り替えられます。

30曲
童謡、民謡、クラシックの名曲を、なじみのある曲名で。鍵盤の上の曲名をタップすれば曲を変えられ、弾き終えたらそのまま次の曲へ。
きらきら星 · メリーさんのひつじ · 茉莉花 · 歓喜の歌 · エリーゼのために · 月光ソナタ …

虹色の音符
音名ごとに色が決まっていて、鍵盤と楽譜で同じ色。まだ字が読めない小さなお子さまに。設定 › 表示 でオンにします。
だれが弾く?
初めて開いたときのカード。いちばん近いものを選べば設定が完了し、あとから設定で変えられます。
まだ字が読めない · 色を見て弾く
音名を覚えはじめた · 音名を見て弾く
楽譜を読みたい · 正しく弾くと進む
iPad
大きなウインドウでは楽譜が複数行の譜面台になり、演奏に合わせて進みます。縦向き・横向き・小さなウインドウそれぞれに合わせた配置で、キーも大きく。

グランドピアノ、ギター、バイオリン、フルート、カリンバ、スチールドラム、木琴など。ワンタップで切り替え。
マルチタッチの鍵盤で思いのまま。弾いた音が鍵盤の上の楽譜に書かれます。
MIDIファイルをインポートしてトラックを選ぶだけで、内蔵曲と同じように弾ける楽譜に。
⚙ をタップして計算問題に答え、「保護者」でペアレンタルコントロールをオフにします。
設定 › 保護者 › だれが弾く。
鍵盤の上の曲名をタップして選びます。1曲弾き終えたら「次の曲」をタップしても変えられます。
演奏チェックが「正しいキーだけ」のときは、光っているキーでないと進みません。どのキーでも進めたいときは、設定 › 演奏 で「どのキーでも進む」を選んでください。
曲名をタップし、リストの最後の「MIDIをインポート」から、「ファイル」の .mid ファイルを選び、トラックを選んで「保存」をタップします。
iCloudバックアップから新しいiPhoneを復元すれば残ります。アプリを削除して入れ直すと消え、iPhoneとiPadの間では同期されません。
音量を確認してください。消音モード(サイレントモード)でも音が鳴ります。Bluetoothのヘッドホンも使えます。
iOS 15.6以降のiPhoneとiPad。iPhoneでは横向き、iPadでは横向き・縦向きのどちらでも弾けます。
かかりません。無料で、App内課金も広告もありません。
困ったことや、ほしい機能を教えてください。
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